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ご当地マンホールの蓋☆

いつもより一時間早い朝のウォーキング
このところ朝は日差しがなく曇り空。
ウォーキングには、絶好の日和が続いています。

1.月見草

月見草がまだ咲いています。別名「宵待ち草」。
「富士には月見草がよく似合う」という太宰治の言葉をいつも思い出します。

不思議ですね。
何かを見るたびに思い出す言葉ってありますよね。

たとえば「キャベツ」を切るたびに、その昔友が言っていた言葉。
「キャベツは巻いているから外側を洗えばいいけれど、白菜はそうはいかない・・・」

もう何十年も昔の話なのに、未だに思い出します。
こんなことってありませんか?

1.つゆ草

そいえば「つゆ草」・・・昔は、沢山咲いていませんでしたか?
この頃はあまり見ませんが。
他の地域では咲いているのでしょうか?

1.さるすべり

見事な「さるすべり」の花。
花期が長いことから「百日紅」と書くのも面白いですね。

そして、ウォーキングの途中で見つけた、ご当地マンホールの蓋の紹介です。

1.マンホールの蓋①

川越祭りと時の鐘のデザイン。

1.消火栓

消火栓も小江戸ならではのもの。

1.マンホールの蓋②

そして日高市のマンホール。
「カワセミ」のデザインです。

地域ごとのマンホールの写真を集めてみるのも面白いでしょうね。




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